※本記事には商品プロモーションを含みます。
「勉強しなさい」って、今日何回言いましたか?
私は多いとき、1日5回以上言っていました。言うたびに子どもは嫌そうな顔をして、私もイライラして、親子ともにぐったり…。
でも、いろいろ試してわかったのは、勉強しないのは「やる気の問題」じゃなくて「教材との相性の問題」かもしれないということでした。
この記事では、3児(小学校低学年・未就園児・乳児)の母である私が、「勉強=イヤなもの」になりかけていた子に試してよかった、遊びの顔をした教材という選択肢を紹介します。
✅「うちの子、勉強しない…」のサインチェックリスト
まず、こんな様子はありませんか?
- 宿題を出すまでに30分、始めるまでにさらに30分かかる
- ドリルを開いて5分で「疲れた」「あとでやる」
- 「なんで勉強しなきゃいけないの?」と聞いてくる
- ゲームや動画には何時間でも集中できる
- 「勉強しなさい」と言うと、あからさまに機嫌が悪くなる
ひとつでも「あるある…」と思ったら、この先を読んでみてください。実はこれ、子どもの性格の問題ではないことが多いんです。
🔍「勉強しなさい」と言うほど、勉強嫌いになっていく
わが家でも経験しましたが、「勉強しなさい」と言えば言うほど、子どもの中で「勉強=ママに怒られながらやるイヤなもの」というイメージが固まっていきます。
大人だって「早く家事しなさい」と毎日言われたら、家事が嫌いになりますよね。それと同じです。
逆に、ゲームや動画に何時間でも集中できるのは、集中力がないわけじゃない証拠。「楽しい」と感じるものには、子どもは勝手に没頭するんです。
だったら、「楽しい」の中に学びを混ぜてしまえばいい。わが家が「自分から勉強する子」に出会えた話は、こちらの記事にも詳しく書いています。
【内部リンク:「うちの子、勉強しない…」と悩むママへ(記事ID106)】
💡「遊びの顔をした教材」ワンダーボックスという選択肢
そこで紹介したいのが、ワンダーボックス。プログラミング・数理パズル・アート・理科実験などを遊び感覚で楽しめる、4〜10歳向けのSTEAM通信教材です。
毎月届くのは、アプリ教材(約10種類・毎月更新)と、手を動かして作るキット教材(3つ)のセット。作った工作をアプリと連動させて遊べたりと、デジタルとアナログのいいとこ取りの設計です。
開発しているのは、算数オリンピックの問題制作にも携わる教材開発チーム。子どもにとっては完全に「遊び」なのに、中身は思考力・創造力のトレーニングになっているのがポイントです。
✅こんな家庭におすすめ
- 「勉強しなさい」と言うのに疲れた家庭
- ドリル系の通信教育が続かなかった・飽きてやめた経験がある
- 学校の成績より先に「考えることが好きな子」に育ってほしい
- ゲームばかりの時間を、少しでも学びに変えたい
💰料金はいくら?
| 対象年齢 | 4〜10歳(年中〜小3が中心) |
| 月額 | 3,700円(税込・12ヶ月一括の場合) |
| きょうだい追加 | 1人につき+1,850円(税込) |
| 入会金・送料 | 無料 |
| 解約 | 最短2ヶ月から。一括払いは残月分返金あり |
きょうだい追加が半額なのは、3児の母としてはかなりありがたいポイント。上の子と下の子で一緒に使えば、1人あたりの負担はぐっと下がります。
🔍正直な残念ポイント
正直に書くと、ワンダーボックスは学校のテストの点数に直結する教材ではありません。漢字や計算ドリルのような「予習復習」は別で必要です。
また、月3,700円は通信教育としては安くはない価格。アプリを使う教材なので、「デジタルはなるべく避けたい」という方針の家庭には合わないかもしれません(視力や使いすぎへの配慮機能はしっかり付いています)。
だからこそ、いきなり入会するのではなく、まず無料の体験版で子どもの反応を見るのがおすすめです。
🎁まずは無料の体験版から(体験ワークブック+体験アプリ)
ワンダーボックスは、無料の資料請求で「体験版ワークブック」と「体験版アプリ」がもらえます。
🌿 かかるお金はゼロ(入会の義務もなし)
🌿 子どもが夢中になるかどうか、入会前に確かめられる
🌿 「うちの子には合わなかった」を3,700円払う前に判断できる
体験版を渡して、子どもが「もっとやりたい!」と言うかどうか。判断材料はそれだけで十分です。
▶ ワンダーボックスの無料体験版を申し込む(公式サイト)
💐まとめ:「勉強しなさい」を手放す、はじめの一歩に
- 勉強しないのは、やる気ではなく教材との相性の問題かも
- 「勉強しなさい」と言うほど、勉強嫌いは加速する
- ワンダーボックスは「遊びの顔をした思考力教材」(4〜10歳・月3,700円)
- まずは無料の体験版で子どもの反応を見てから決めればOK
「勉強しなさい」と言わない毎日は、ママにとっても本当にラクです。まずは体験版で、お子さんの「夢中の顔」が見られるか試してみてくださいね。
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【WonderBox】

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